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チラシは仕出し弁当、宅配弁当(宅食)、日配給食(日替わり弁当)、ケータリング業者様で活用できる強力なマーケティングツール。

今回は集客に使えるチラシの作成方法から、実際にどのような販促手法を使うと効果的に営業できるのかまでを徹底解説します。

目次

仕出し弁当・ケータリングの売上を伸ばしたい方は日本仕出し営業代行センターへ

仕出し・ケータリング専門の営業代行
  • 仕出し弁当・ケータリングの売上を伸ばしたい
  • 営業チームがあるが、思うように売り上げが伸びない
  • 飲食店の新しい業態で、仕出し・ケータリングにも力を入れていきたい
  • 利益率の高い仕出し弁当を作りたい。
  • 営業方法を見直したい

そういったご要望ありませんか?
仕出し営業代行センターは、日本で唯一の仕出し弁当・宅配弁当・日配給食(日替わり弁当)・ケータリング専門の営業代行・コンサルティング会社です。

仕出し弁当 宅配弁当 ケータリングで使うチラシとは

仕出し弁当 宅配弁当やケータリングで使うチラシとは、主にイベントやスポット用に配るものをいいます。

例えば、春のお花見弁当のチラシや、年末の忘年会ケータリングキャンペーンのチラシなどがあります。

A4サイズ程度の4色刷りが多いのが特徴。

お客様が保管しておいてもらいやすく、目に留まりやすいものが好まれます。

宅配弁当 ケータリングで集客ができるチラシの作り方

何用に使うチラシなのかを明確にする

仕出し弁当 ケータリングのチラシを作る際は、何用に作るチラシかを絞ってつくる事が大事です。

例えば「お花見」や「御用納め」といった季節のイベントなどがあります。

複数のテーマを盛り込んでしまうと何用か分からなくなってしまい、チラシの効果が薄れてしまいます。

悪い例としては、複数のキャンペーンを載せてしまってゴチャゴチャしてしまうといったケースですね。

チラシは1枚1テーマに絞るようにしましょう。

売れる弁当や料理の開発が必要

チラシを作るには商品開発が重要です。

しかし、売れるメニューを作るにはコツが必要です。

製造が作りたいものではなく、お客様のニーズを満たしている弁当・料理を開発しましょう。

以下の記事で、売れるための商品づくりを解説しています。

メニュー開発

メニュー開発に関するノウハウをご紹介します。 仕出し弁当,宅配弁当(宅食),日配給食(日替わり弁当)...

お客様の声を聞くことが大切

弁当の開発で大切なのは、お客様の声をヒアリングすることです。

ヒアリングするには、社内全員を営業体制にする仕組みを構築し、お客様からアンケートを取ったり試食会を開催できるようにしましょう。

以下の記事では、社内全員を営業体制にするノウハウをご紹介しています。

全員を営業マン化して、お客様の要望をヒアリングしていきましょう。

仕出し弁当 ケータリングで売れるチラシデザインのコツ

キャンペーンの特徴ではなく、得られるメリットを売る

弁当やケータリングのチラシを作成すると、どうしても写真や金額などの特徴に重きを置きがちです。

しかし、それでは他社との違いは具材と価格のくらいしか勝負ができませんよね。

弁当やケータリングのメニューを紹介するときは、特徴よりも受け手が得られるメリットを伝えるようにすると効果的です。

お客様の共感を得る

チラシをお客様に読んでいただくことで、お客様に共感をもらえるようにしましょう。

例えば、

  • 夏の暑い時期には清涼感を演出する
  • 歓送迎は盛大に迎えたい
  • 年末の〆には豪勢なパーティーにしたい

といった、お客様に共感を得られる内容のチラシにすることで「うんわかる!」といった共感を誘うということです。

仕出し弁当やケータリング専門の実績を数字で表現する

単に商品の紹介だけではなく、「あなたの弁当・ケータリングを注文したい!」と思わせる実績を数字で表現すると説得力が増します。

例えば、

  • 仕出し弁当のプロがお弁当を作っています

    累計〇万食の仕出し弁当を販売したプロがお届けする
  • パーティー・イベントの受注実績多数

    パーティー・イベント受注件数〇〇〇件のケータリング会社
  • たくさんご紹介いただいています

    当店のお客様の80%がご紹介客です

このように、曖昧な表現はできるだけ避けて実績を具体的な数字で表現した方が、チラシの内容に説得力が出ます。

数字で表現できるところは、具体的な数字に置き換えるようにしましょう。

会社の最高の特徴をタイトルで表現する

あなたの会社の特徴をタイトルで表現するとよいです。

例えば、

創業40年

地域No1の仕出し弁当販売実績

大手企業・官公庁への納品実績多数あり

といった、他社にはない安心感を得られる情報をチラシのタイトル付近に掲載しておくと、説得力がアップしますよ。

キャンペーンチラシタイトルと内容は連動する

失敗するチラシによくあるパターンが、キャンペーンのタイトルと内容がズレてしまっているケースです。

たとえば、キャンペーンでは「春のお花見キャンペーン」といったタイトルなのに、チラシの中には他のキャンペーンや弁当メニューを詰め込んでしまっているといったケースですね。

お客様は、タイトルをみて「春のお花見キャンペーンってどんなのだろう?」と、期待してチラシの内容に目を通します。

そこで、キャンペーンの弁当やケータリングメニューの内容・価格・特典などをみて最後に注文という流れになります。

あくまでもお花見キャンペーンの詳細を知りたいという訳です。

ここで、関係のない商品やキャンペーンが複数載っていたらどうでしょうか。

その時点でお客様は興味を失ってしまい、注文に至らなくなることもあります。

チラシはコストのかかる販促物なので、ついいろいろ情報を詰め込みたくなる気持ちもわかります。

しかし、売上をあげるためには心を鬼にしてキャンペーンのタイトルと内容を連動させるようにしましょう。

注文する事で得られる将来を想像させる

キャンペーンの仕出し弁当やケータリングを注文することで、お客様が得られる将来(ベネフィット)を想像させるようにしましょう。

たとえばビジネスの用途だったら、美味しいケータリングを提供することで従業員のモチベーションがアップしたり、商談がうまく進むイメージなどですね。

売りたい商品・サービスが一目で分かるように工夫する

チラシの中には、最初に目に飛び込んでくる箇所、じっくり読み込むことで理解できる箇所が存在します。

これらをうまく活用してレイアウトしていきましょう。

一般的には「Zの法則」というものがあり、お客様は左上から見てZの動きに沿って目線を動かすと言われています。

この流れにそってメリハリを付けたレイアウトにし、売りたい商品やサービスを明確にしましょう。

キャンペーンの最大の特徴の面積を一番大きく表現する

仕出し・ケータリングキャンペーンの最大の特徴を一番大きく表現しましょう。

人は、大きいく目立つものにまず目が行きます。

ここで一番伝えたい、キャンペーン最大の特徴を入れ込みます。

極端にいえば、総面積の1/3くらいを使ってもいいくらいです。

弁当やメニューの作り手を登場させて直接おススメする

スーパーの野菜売り場で、生産者の顔写真付きのPOPを見たことはありませんか。

野菜というものは、産地やグレード以外に差別化することが難しく、同じようなグレードの場合どうしても価格勝負になりがちです。

その中で、生産者の顔や人生、どんな愛情をもって育てた野菜なのかを含めて商品をオススメする事で他社と差別化を図る事ができるのです。

仕出し弁当やケータリングも、最近では同じような仕入先が増えたり、弁当やケータリングに使える食材や調理法はある程度パターン化しているので、味が均一化する傾向にあります。

その対策として、料理人をチラシに登場させて直接おススメさせることで、他社との差別化を図る事ができます。

料理人が某有名ホテルでの調理経験を持っていたり、特別な資格を持っている輝かしい経歴を持った栄養士が監修しているとなったら、興味が湧きますよね。

頻度が少ないキャンペーンは盛況感を演出する

仕出し弁当やケータリングは、高単価ではありますが多くて1シーズンに1回、通常は半年~1年といった特別感のあるときに注文が入る部類の商品になります。

担当者と接する頻度もそれほど多くはないですよね。

そこで、チラシにはお祭り感を演出し、「特別なタイミングだから注文してみようかな」とうい気持ちにさせるとよいでしょう。

問い合わせがたくさんくるチラシを作る6つのコツ

仕出し弁当 ケータリングで集客効果あるチラシを作るにはコツがあります。

今回は、問い合わせがたくさん来るようにするための6つのコツをご紹介します。

コツ①:他社の売れるチラシを参考にする

キャンペーンのチラシを作るうえで、他社のチラシを参考にすることはとても大事です。

売れるチラシのアイデアを集めるにはGoogleの画像検索が便利です。

画像のように、「仕出し弁当 チラシ 春」のようにGoogle検索をすると素敵なチラシのデザインがたくさん表示されます。

これらのデザインを参考にチラシを作成するとよいでしょう。

他社の売れるチラシを参考にする

コツ②:シズル感のある料理の写真を撮る

シズル感とは、料理のみずみずしさや美味しさを表現し、食べたくなる・注文したくなるような感覚のことを言います。

「日本人は目で料理を食べる」という言葉があるように、8割~9割を占めるくらい見た目は大事。
調理場のテーブルに置き、スマホで「パシャ」という程度の写真は論外です。
シズル感のある写真を撮るために、少なくとも撮影セットで料理の写真を撮るようにしましょう。

今では1万円以下でプロ並みのお弁当の写真が撮れるキットを購入できます。


写真は斜め45度から撮影しましょう。

料理の写真は、斜め45度から撮影するようにしましょう。
斜め45度は人間が食事をする際に料理を見る目線の感覚に近く、美味しそうに感じやすいと言われています。

真上から撮影した写真は、どんな具材が入っているかは確認できますが
お客様は具材をチェックしたいのではなく料理の美しさから、美味しいやヘルシーといった感覚を感じて料理を注文します。

チラシの写真はキャンペーン用になるので、斜め45度の写真を心がけるようにしましょう。

コツ③:チラシを作るのが得意な子へ依頼する

社内には、1人くらいデザインが得意なスタッフがいたりするものです。
もしいたら、そのスタッフにチラシ作成を頼むとよいでしょう。

もしもいない場合は、canvaといった無料ツールを作ってチラシを作るのも手です。
無料でプロ並みのデザインテンプレートを使う事ができます。

また、canva proを申し込むと、更に多くのテンプレートを使う事ができますのでお勧めです。

canva

コツ④:チラシを注文書にする

チラシにQRコードを付けて、そのままweb注文フォームへ誘導すると効果的です。

また、仕出し弁当の場合はITに詳しくない高齢な方からの依頼もあるでしょう。

その場合は、チラシそのものに内容を記入してFAXを送るだけで注文を受け付けられるようにすると重宝されます。

お客様の負担はできるだけ少なくし、お届けまで手間をかけないようにするのが集客チラシ作成のコツです。

コツ⑤:チラシには特典を付ける

仕出し弁当やケータリングを注文する動機付けとして、チラシには特典を付けるようにするとよいでしょう。

例えば、「チラシから注文するとお茶を無料プレゼント」といったキャンペーンです。

お客様は他社のチラシと比較しているかもしれません。

そのようなときに特典が付いていた方が、あなたのチラシが選ばれる可能性が高まります。

また、特典があればお客様がすぐに決断するきっかけになるでしょう。

コツ⑥:チラシをまくタイミングは年4回ある

チラシをまくタイミングは、少なくとも春夏秋冬の年4回あります。

このタイミングではチラシを撒けるように商品開発を行いましょう。

それ以外にも、仕事納めや仕事始め、お花見といったイベントのタイミングに合わせたチラシを作成するようにしましょう。

他にも、チラシで使えるキャンペーンの一例をご紹介しますね。

  1. はじめてのご注文でお茶サービス
  2. 会議・セミナーケータリング特別プラン
  3. コーポレートアカウント登録割引キャンペーン
  4. 社員福利厚生キャンペーン
  5. ボリュームオーダーキャンペーン
  6. 期間限定オフィスランチセット
  7. 無料サンプル弁当プレゼント
  8. サプライズオフィスパーティーキャンペーン
  9. 継続利用キャンペーン
  10. お得な法人会員プログラム
  11. パワーランチ特別セット
  12. ご紹介特典

デリバリーのチラシをまく効果とターゲット

チラシについては、仕出し弁当や宅配弁当、日配給食、ケータリングでそれぞれ目的や効果が変わってきます。

チラシは少なくとも製作費や人件費が発生します。

効果的な販促方法を行って集客しましょう。

以下に、チラシの撒き方と効果をご紹介します。

ポスティングでのチラシ配布

ポスティングと言えばチラシ集客の代表的なもののイメージがありますね。

広域へ一度にチラシを配れます。

しかし、ターゲットが明確になっていないポスティングは、実はあまり効果がありません。

潜在顧客の掘り起こしはできるかもしれませんが、その確率は低いといえるでしょう。

ポスティングでチラシを撒く場合はメリットよりもデメリットが多くなってしまう場合もあるので注意が必要です。

例えば日配給食の場合、配送ルートと異なっている場所にチラシを撒いてしまうと返って手間がかかってしまいます。

仕出し弁当の場合、個人宅というより企業が対象になることが多いです。

このように、ポスティングを行う場合はターゲットや配送ルートを考慮してチラシを撒くようにしましょう。

営業マンが配る場合は効果があることも

日配給食の場合は、既存の配送ルートの近くにチラシを撒くという方法もあります。

その場合、チラシ業者に撒かせるのは難しいので、営業マンに撒かせるのがいいでしょう。

新聞折込チラシ

折込チラシは、仕出し弁当で効果のあるマーケティング手法です。

新聞は発行部数が激減していますが、高齢者は新聞から情報を収集していることが多いです。

定期的に新聞の折り込み広告を出すことによって、冠婚葬祭で仕出し弁当の注文をいただけるようになります。

ラクスルで折込チラシの作成と配布エリアの指定を同時に行えますので、そういった媒体を使うのもいいでしょう。

配送からの手渡し

配送担当からお客様へ直接チラシをお渡しする方法です。

営業が苦手な人間でもいつも顔を合わせているお客様にチラシを渡すだけなので、ハードルは低いでしょう。

また、直接対面でチラシを渡すため、その場で検討してもらえる場合もあります。

社員の人間を全員営業マン化して、売上をアップさせていきましょう。

以下の記事で方法を詳しく解説しています。

既存客へのDM

既存客へのDMは、仕出し弁当の場合非常に効果のあるマーケティング手法になります。

その場合、透明な封筒にチラシを入れて郵送すると意外と喜ばれます。

既存客は年を重ねるごとに増えていきますよね。

費用はかかりますがぜひ検討したい集客方法になります。

テレアポと併用すると更に効果が高まる

実は、DMはテレアポと併用すると更に効果が倍増するのをご存じでしょうか。

せっかく費用をかけてDMを送るのですから、少しでも効果を高めたいですよね。

以下の記事ではテレアポ成功のコツについてご紹介しています。

安易に値引きチラシを量産してはいけない

安易に「〇パーセントOFF」や「〇円引き」といった割引を頻発して集客を行っていませんか?

そのような割引を頻発しなければ利益を獲得できない状態は健全な経営とはいえません。

安易な割引は麻薬と同じで止められなくなってしまいます。

チラシというのは注文の動機付け。

その動機付けが割引となってしまうと、割引しないタイミングでは注文をいただけないということになりかねません。

値引き以外の手段を検討するようにしましょう。

赤字を改善するという理由でチラシはまかない

「チラシをまかないと売り上げが上がらない」「チラシを打たないと赤字になる」という理由で安易にチラシをまいてはいけません。

そのような弁当やケータリング営業を行っていると、チラシをまいたときは売上一瞬上がるのですが、すぐに売り上げが下がってしまいます。

赤字のお店では、まずなぜ弁当やケータリングの注文が来ないのかを考える必要があります。

そもそも赤字の状態が続いている場合、お客様の満足度が低い可能性が。

チラシを作って集客を増やす前に、まずお店自体の商品やサービス、雰囲気、価格などを見直し、改善しなければなりません。

弁当が売れない理由については以下の記事でくわしくご紹介しています。

お客様が喜んでくれる内容になっていない場合、一過性の効果に終わってしまいます。

そのような場合は一瞬売上が上がるのですが固定客になりにくく、売っても売ってもリピート注文がもらえないでしょう。

集客効果のあるチラシの作成相談から営業方法については、日本仕出し営業代行センターまでお気軽に

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